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富山県魚津市の郷土民謡 魚津せり込み蝶六保存会のホームページです。

TEL.0765-23-0833

〒937-0041 富山県魚津市吉島1-12-11

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魚津せり込み蝶六保存会 練習場
【練習場所】大海寺新公民館 第1,3木曜日実施




魚津せり込み蝶六保存会 事務局(魚津どっとねっと内)
〒937-0041 魚津市吉島1-12-11
0765-23-0833
info@serikomi.uozu.net


【魚津市の概況】
本市は東西20.4キロメートル、南北21.1キロメートル、周囲77.9キロメートルで、面積は200.59平方キロメートルである。北東は布施川によって黒部市と境され、南西は早月川の清流を隔てて滑川市に対する。南東は宇奈月町に接し、北西は開けて日本海に面して、細長く南東から北西に向かって展開している。

市の南東部は最大標高2414メートルに達する山岳地帯で立山連峰に連なり、これらの山々を源として早月川・角川・片貝川・布施川などの河川が湾曲しながら富山湾に注いでいる。その間、台地から平坦地、海岸へと穏やかな緩斜面を形成し、地質は主として砂壌土・植壌土で農業が盛んである。
海岸線の延長は約8キロメートルで比較的屈曲に乏しく平坦であるが、海は急傾斜して一大深層をつくる。昔から良港として船の出入りが多く、魚の種類も豊富で県下屈指の漁場として広く知られている。

○市章
魚津市の「ウ」を主題とした構想で、「ウ」の三方に突き出すのは市勢の飛躍的な発展と、本市が世界に誇る三大奇観の蜃気楼・埋没林・ほたるいかを表したのであり、さらに友愛・誠実・健康の三美点を象徴させている。波頭は、日本海の良港を表すとともに「津」の感覚を盛り、波型を円に作図して市民の融和・団結を表示したものである。

○市の花・かのこゆり
 ヨーロッパ諸国で、「東洋の幻想」と呼ばれる人気の高いかのこゆり。市内長引野地区で栽培されており、国内第一位の生産量を誇っています。

○市の木・まつ
 一年を通して美しい緑を見せるまつは、古来よりめでたい木として親しまれており、市内の各地に自生して魚津市の発展を象徴しています。

○市の花木・つつじ
 つつじは市内に広く分布し、春から初夏にかけて市内全域にみられる花木で市民に親しまれています。





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魚津せり込み蝶六
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